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ラーメン竹屋 [街あるき]

このところ千歳烏山駅付近ではラーメン屋さんの出店が多い、この店はつけ麺が美味い、店内に昔

のポスターが張られ撮影0k、今回は写真が少ないのは

フォトショップの 一時ライセンス期限切れ の処置で

画像が小さくならず困っています。10年ほど前にcs3を高い金額でヨドバシで購入したので

ライセンス切れなど考えられないのだがフォトショップの金儲け策の一環か?

*しばらく更新が不可能になりそうな予感が


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◎写真仲間で楽しんでいる写真blogも 8月写真展を開催中です。http://jbpc.blog.so-net.ne.jp 毎回、皆様  に遠慮なしの ご意見をいただくことを励みに活動しております。よろしくお願いいたします。  
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御茶ノ水 ニコライ堂 [街あるき]


ニコライ堂は東京都千代田区神田駿河台にある正教会の大聖堂です。
「ニコライ堂」は通称であり、日本に正教会の教えをもたらしたロシア人修道司祭(のち大主教)聖ニコライに由来するそうです。

正式名称は「東京復活大聖堂」)であり、イイスス・ハリストス(イエス・キリスト)の復活を記憶する大聖堂であるようです。

日本正教会の首座主教座大聖堂(ロシア正教会の聖堂ではない)。
建築面積は約800平方メートル、緑青を纏った高さ35メートルのドーム屋根が特徴であり日本で初めてにして最大級の本格的なビザンティン様式の教会建築といわれる。1891年に竣工し、駿河台の高台に位置したため御茶ノ水界隈の景観に重要な位置を占めたようです。

関東大震災で大きな被害を受けた後、一部構成の変更と修復を経て現在に至るようです。
1962年6月21日、国の重要文化財に指定された素晴らしい建物です。



左目の白内障手術のため入院した病院の建物はニコライ堂に隣接していました。右目の前回それを知り、今回バカチョンカメラを持参し、窓ガラス越しに写したものです。下から写したものとは印象が変わりドキドキものでした。

昔、母親が口ずさんでいた 藤山一郎さんの ああ~ニコライの鐘がなあ~る のニコライ堂?

現在は日曜日のミサのときや特別な行事のときにしか鐘は鳴らないそうです。



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すみだ北斎美術館 [街あるき]

素晴らしい建物に下町の味が漂う場所です。


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スマホで楽しんでいるお嬢さん


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彼氏を写すのに懸命なお嬢さん、かなり無理な姿勢でしたが若さをかんじました。




自分で映す遺影写真 [街あるき]

お盆も終わったので納得はできないがこんな葬式の準備もあるようです。

近頃の写真店の経営の大変さは理解できるが、この店の大胆さには正面からカメラを

向けられなかった。

人間の顔は死ぬ直前に完成されるとの一説もあるようです。

私など何度も妻や仲間たちに撮ってもらったが、仏様にお見せするようなものは一枚も無い。


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老人施設の前に葬儀屋さんが出来たり、大変な時代です。





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方向音痴・・横浜 [街あるき]

方向音痴を自覚しています。

撮影中も迷子はいつもの事。

しかし横浜は便利、迷ったⅰと思ったら、大さん橋、レンガ倉庫、ぞうの鼻、山下公園、元町、

これくらい尋ねれば目的の場所と大きく違わない場所に行けます。


この日は横浜球場から港に伸びる大きな道、日本大通りに入ります。


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有名な、おば様社長のホテル・アパ 頑張ってました。



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こうした色彩の強いものも違和感ありませんでした。



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ここまで歩くと港の香りが鼻をかすめるような?

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いつも立ち寄る喫茶店、カンファーツリー 内装が古く居心地よいのです。

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こんなのも魅力あります。



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築地波除神社  築地の 守り神 [街あるき]

築地の埋め立て工事は江戸湾の荒波によって難航。その工事の最中、海中から稲荷明神像が発見され、社殿にお祀りしたところ、海が静まり工事が完成した。それ以来、「災難を除き、波を乗り切る」 築地波除神社は、築地の守り神として信仰されています。境内には、現代屈指の彫刻師・知田清雲氏が手がけた「お歯黒獅子」を納めた獅子殿、活魚塚、海老塚、すし塚など築地の地らしい供養塚が並ぶ。
* ネットの記事より拝借しました。


久々に出かけた築地はお祭りの跡片付けで大変、神輿の分解作業を初めて見ましたが大変です。

アルコールの応援なしでは無理かも知れませんが皆さん明るい良い顔をされていました。

築地・豊洲と議論盛んなこの季節、地元の方にお聞きしましたら、市場は築地に決まってるんだよ

絶対 波除神社 に守って貰うさ~さてどちらに軍配が上がるかな~

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まつりの責任者の方らしい?動かずに神社を見つめていました。




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オイⅰおじさん、美女と記念撮影してやるから間に入ってⅰの声かかり 遠慮なくパチリ



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谷 中  食事処 菜の花 [街あるき]

上野から芸大前を歩き20分位かな?聞かぬは恥と芸大の方々にお伺いし,やっとのことで到着ⅰ

谷中の有名店 菜の花 食材はすべて佐渡島からの直送との店のご主人の話、土日は席の空き待ち

で長蛇の列ができるとの話に11時半に女房殿と店の前に、平日なのに7~8人の方が並んでた。



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このお店、ランチでは物足りないかも?ただしご飯のお代わりは自由との事です。
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ラーメン激戦区・・荻窪 [街あるき]

激戦区の荻窪ラーメンⅰ このフレーズはわたくしの胃を刺激するのです。

一人歩きが許可にならない現状では妻殿に頭を下げて連れていってくれることを祈るしかない。

そんな荻窪ラーメンです。

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我が家の近場にある関東バスの停留所から荻窪まで30~40分位で行けます。




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こんな簡単な看板を見ておとなしく並ぶ日本人は暇?



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自分の番が来ると行動の早いことⅰ




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店内もチョロスナで



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妻殿はワンタンメン



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私はつけ麵です



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この店も繁盛していました


*この日は中古カメラやさんに寄る予定が疲れてダメでした。


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築地本願寺・築地場外市場 [街あるき]

築地本願寺は江戸時代の1617年に、西本願寺の別院として浅草御門南の横山町(現在の日本橋横山町、東日本橋)に建立。「江戸海岸御坊」「浜町御坊」と呼ばれていた[注 1]。しかし明暦の大火(振袖火事)により本堂を焼失。その後、江戸幕府による区画整理のため旧地への再建が許されず、その代替地として八丁堀沖の海上が下付された。そこで佃島(現中央区佃)の門徒が中心となり、本堂再建のために海を埋め立てて土地を築き(この埋め立て工事が地名築地の由来)、1679年に再建。「築地御坊」と呼ばれるようになった。なお、このときの本堂は西南(現在の築地市場)を向いて建てられ、場外市場のあたりが門前町となっていた。
1923年9月1日の関東大震災では、地震による倒壊は免れたが、すぐ後に起こった火災により再び伽藍を焼失。また、58か寺の寺中子院は、被災後の区画整理により各地へ移転。
現在の本堂は1934年の竣工。古代インド様式をモチーフとしたこの建物は、当時の浄土真宗本願寺派法主・大谷光瑞と親交のあった東京帝国大学工学部名誉教授・伊東忠太による設計である。当時の宗教施設としては珍しい鉄筋コンクリート造で、松井組(現松井建設)の施工により建築された。大理石彫刻がふんだんに用いられ、そのスタイルは現在においても斬新かつ荘厳で、築地の街の代表的な顔である。本堂は日本国政府の重要文化財に指定されている。 浄土真宗本願寺派の新体制移行(2012年4月1日付)に伴い、正式名が従前の「本願寺築地別院」から「築地本願寺」になった。これにより、築地本願寺は全国唯一の直轄寺院となる。

以上「Wikipedia」よりお借りしました。


58か寺の寺中子院は、被災後の区画整理により各地へ移転。この移転先で知られているのは
26もの寺が集中する世田谷区北烏山の寺町と呼ばれる地域です。




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築地本願寺

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左側は工事中の築地本願寺納骨堂です。


ここから歩いて近くにあるのが元門前町であった場所にできた築地場外市場です。
この日は以前のような爆買いの方々の姿は少なく、休日の人出くらいでした。

ここで面白い話を・・ここの土地から移転を余儀なくされた寺の住職さんの話によると
今でも、この一角で商いを続けており、週1は築地場外市場勤務とのことです。
そう言われてみると御寺さんが店の裏手に何軒か残っていますが??


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この商品の並べ方に魅力を感じます。



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ターレと呼ばれる小型三輪自動車も築地場外市場の顔です。



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この日は疲れが出て余り取材もできませんでした。



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聖路加国際病院・・中央区 [街あるき]

築地魚市場などへは何度か来ているが、近くの聖路加国際病院へは初めての体験です。

病院の中で写真が撮れること自体が驚きです。基本としては医療関係者以外はダメとの事で

引率していただいた方の交渉力に感謝の気持ちをお伝えしたい。

沿革などは病院のホームページからお借りしています。


沿革

創設者
ドクター・トイスラー
キリスト教の愛の心が 人の悩みを救うために働けば 苦しみは消えて、 その人は生まれ変わったようになる この偉大な愛の力を、 だれもがすぐわかるように計画されてできた生きた有機体がこの病院である
本院は創立以来、キリスト教精神の下に患者さん中心の診療と看護を実践してきました。その精神は新病院にも受け継がれ、永遠に生き続けます。
  This hospital is a living organism
designed to demonstrate
in convincing terms
the transmuting power of Christian love
when applied
in relief of human suffering.
                                       Rudolf B.Teusler(1933)



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ドクター・トイスラー



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ドクター・トイスラーさんが住まわれていた家


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小児科への通路




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礼拝堂へ続く


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東京メトロ日比谷線下車 中央区明石町9-1



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