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関東北部は雪の朝・・四万温泉

東京は最高気温15度との予報に群馬の田舎の施設にいる母に会いに帰郷しました。

94歳の母親との面会もインフルエンザが流行中との事で、双方マスクをかけて特別室で一時間ほ

どでお終いでした。元気なのが何よりⅰ

その後は自分の慰安のために四万温泉へ、バス路線も1時間に1本と寂しい限りです。

温泉に入り、バイキングの夕食はカニ・海老をたらふくいただきましたが女房のおかげと感謝。

翌朝カーテンを開けると美しい雪景色ⅰⅰカメラはSONY DSC-HX90Vだけ、窓が開か

ないのでガラス越しの写真ですが、このカメラなかなかの強者でした。


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新宿御苑近くで見る日常の風景 [街あるき]

桜の便りがにぎわう新聞紙上や放送に負けじと四谷から新宿御苑近くまで、日常の風景を

追いかけて見ました。足元は安定せず、カメラも重い一日でした。

幹事さんの日にちの選定抜群で楽しませていただきました。感謝で~す。



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*毎回、写真説明なしのブログで申し訳ありません。



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花の横浜異人館 [街あるき]

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3月19日の横浜は大変な人出、横浜にある妻の実家の墓参りで中華街で昼食したが道は

人があふれて大混雑ⅰ墓参の後、山手の異人館を訪ねたが御多分にもれず人・人人・・

特別なイベントは有りませんでしたが、日常にない雰囲気と飾られた花々に心癒されました。



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新宿御苑・・園内の春

三月四日の園内は冬交じりの日でした。

盛りの寒桜や遅咲きの梅にカメラを向ける方々(某国)が多いですね。

スズメのように賑やかです。・・失礼

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私の春?こんなに磨きがかかっていませんが



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春・・爛漫です。



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寒桜・・染井吉野と勘違いされる方々もいました。



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木蓮でしょうか?



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桜の右手がNTTの電波塔だということを、先日のテレビで知りました。事務所部分は2階だけ、

中身はすべてアンテナだとか??


*ソネブロの馬爺さん、遠路お疲れさまでした。世田谷の秋の寺を楽しみにお出かけ下さい。


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新宿御苑 1・・温室 [季節]

3月4日の続きです。
水道橋で昼食の後は馬爺さんを新宿御苑へ誘ってしまった。お疲れのところごめんなさいⅰ

御苑は温室ができたのでネタ不足に悩むことも無いだろうと思いましたが花より人の波、狭い通路
で押されながらの撮影でした。

毎回の事ですが花の名前を写して来るのを忘れて表示できません。

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温室の全景です?



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温室なので仲良しのカップルを


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小石川後楽園 [季節]

この日は沼津から来られたソネブロの馬爺さんから誘いをいただき久々に庭園を楽しんできました。


小石川後楽園(こいしかわこうらくえん)は、東京都文京区後楽一丁目にある都立庭園。江戸時代初期に水戸徳川家の江戸上屋敷内につくられた築山泉水回遊式の日本庭園(大名庭園)であり、国の特別史跡及び特別名勝に指定されている。

1629年(寛永6年)、水戸徳川家水戸藩初代藩主・徳川頼房が作庭家・徳大寺左兵衛に命じて築いた庭園を、嫡子の光圀が改修、明の遺臣朱舜水(朱之瑜)の選名によって「後楽園」と命名して完成させた。出典は『岳陽楼記』の「天下の憂いに先じて憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ」によっており、岡山市にある後楽園と全く同じである。
7万平方メートル以上の広大な園内には、蓬莱島と徳大寺石を配した大泉水を中心に、ウメ、サクラ、ツツジ、ハナショウブなどが植えられ、四季を通じて情緒豊かな景色が広がる。
また中国の文人たちが好んで歌った西湖や廬山も採り入れている。光圀は朱舜水を設計に参加させたといわれており、中国的、儒教的な趣好が濃厚である。
1869年(明治2年)の版籍奉還により藩主徳川昭武が邸宅とともに新政府に奉還し、そののち東京砲兵工廠の敷地の一部として陸軍省の所管となった。(この名残で現在でも砲兵工廠の遺構のいくつかを園内で見ることができる)1874年(明治7年)以降、明治天皇の行幸および皇族の行啓を受け、外国人観覧者も多く、世界的にも名園として知られるようになった。
1923年(大正12年)3月7日、国の史跡および名勝に指定された。指定の際、岡山市の後楽園と区別するため「小石川」を冠した。1952年(昭和27年)には文化財保護法に基づく国の特別史跡および特別名勝に指定され、今日では、都立公園として整備され、一般に公開されている(有料)。
なお、1937年に隣接する旧東京砲兵工廠跡地にプロ野球興行を主たる目的として造られた野球場は小石川後楽園にちなんで「後楽園球場」(「東京ドーム」の前身)と名づけられ、さらに同じ敷地内にできた遊園地や多目的ホールなどにも同じように「後楽園」の名が冠されている。

以上wikipedia より

庭園を巡ってみると玉川上水の引き込みの流れなどがあり、さすが御三家の御威光と感心したが東京ドームや遊園地、多目的ホール、日中友好会館等の敷地も小石川後楽園の敷地であったとは・・

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*神田はお休みです。


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神 田  2 [街あるき]

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雛祭りも終わりましたので、神田シリーズ続けます。神田は魅力的な地域です。

各年代が譲り合って輝いています。


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